

2026/01/12 どんど焼き(中・下地区)
1月12日(月)、強風のために延期となっていた「どんど焼き」が無事に行われました。 ◆点火時の動画はこちら https://youtu.be/S-Lu5sDn3rQ ◆ 前日:強風が吹き荒れる寒さの中、揺れる賽塔と震える上原会長、そして消防団の皆さん ◆ 当日:開始前には、消防団が周辺に放水したり杭を抜いたり。 ◆ 当日:17時 どんど焼きの開始 ◆ 翌日:後片付け。灰の中から金属や陶器の破片を拾い集めます。


2026/01/12 どんど焼き(上地区)
1月12日(月)、前日に強風で延期されていた「どんど焼き」が無事に行われました。強風で延期になったのは、70年以上どんど焼きに関わってきた方も初めてとのことです。今年の上地区の賽塔の高さは14メートルで、これまでの最高は17メートルだったそうです。


2026/01/10 令和8年 麻生地区消防出初式が開催されました
2026年1月10日(土)、麻生水処理センター内「あさおふれあいの広場」にて、令和8年 麻生地区消防出初式が盛大に開催されました。 当日は、祝賀飛行をはじめ、夏蒐太鼓の披露、消防隊による演技、新型はしご車の紹介など、見どころの多い式典となりました。中でも、恒例の一斉放水は圧巻で、来場者の大きな拍手を集めていました。 我らが黒川班の団員も正装に身を包み、凛々しい姿で参加し、地域防災を担う誇りと責任を感じさせる立派な出初式となりました。 ◆動画はこちら 新型はしご車紹介 https://youtube.com/shorts/36-7lnSlMaE 一斉放水 https://youtube.com/shorts/7zZn54E2pGI


2026/01/06 どんど焼きの賽塔組み上げ(中・下地区)
どんど焼き(せいの神)行事の賽塔組み上げが1月6日に行われ、町会皆様の大勢の協力により、みごとに組み上げられました。


2026/01/06 どんど焼きの賽塔組み上げ(上地区)
恒例のどんど焼き(せいの神)行事の賽塔組み上げが1月6日に行われ、町会皆様の大勢の協力により、みごとに組み上げられました。 ◆立ち上げ時の動画はこちら https://youtu.be/hn4KQEYupxQ


2025/12/20 黒川公会堂、冬の大掃除
12月20日(土)、毎年恒例の黒川公会堂の冬の大掃除が行われました。 窓ふき、台所・玄関の清掃、床のワックス掛けや外周の落ち葉の除去が進められ、公会堂は新年を迎える準備が整いました。 ご参加いただいた皆さん、ありがとうございます。


2025/12/14 劇団民藝「おはなし会」が開催されました
12月14日(日)、黒川公会堂にて、劇団民藝による子ども向けの「おはなし会」が久しぶりに開催されました。 司会の方のやさしい語りかけにより、子どもたちは次第にお話の世界へ引き込まれていきました。絵本の読み聞かせや紙芝居が進むにつれ、身を乗り出して熱心に聞く姿が印象的でした。 途中の休憩前には、絵本に登場したキャラクターになりきって「だるまさんがころんだ」を楽しんだり、お菓子が配られたりと、会場は和やかな雰囲気に包まれました(大人にも配られました)。 後半はクリスマスをテーマにした絵本、そして少し長めのお話「泣いた赤鬼」。最後には手作りのお人形が一人ひとりに手渡され、子どもたちは満面の笑顔で手を振りながら帰っていきました。


2025/12/11 くろかわシニアサークルを開催しました
12月11日(木)、「くろかわシニアサークル」を開催し、8名が参加しました。 今回は、柿生第三民児協のコーラスグループ「シンガーキャッツ」をお招きし、クリスマスソングなどを鑑賞しました。最後には「東京ブギウギ」を振り付け付きで歌い、会場は大いに盛り上がりました。 その後は、ボッチャのルールを教わり、実際に試合を行って楽しみました。 笑顔あふれる、にぎやかなひとときとなりました。


2025/12/03 くろかわキッズを開催しました
12月3日(水)、「くろかわキッズ」を開催し、16組32名の親子が参加しました。 当日は、みんなで楽器を使いながら歌を楽しんだほか、クリスマスリースの製作にも取り組み、和やかな雰囲気の中で楽しい時間を過ごしました。 たくさんのご参加、ありがとうございました。


2025/11/30 「緑と道の美術展」クロージングセッション
11月1日より開催されていた「緑と道の美術展」は、最終日の11月30日(日)、はるひ野黒川地域交流センターにてクロージングセッションを迎えました。 当日は、主催運営を担うURリンケージ社、麻生区役所の担当者、黒川・はるひ野両町内会長、道の整備を担当した黒川緑地管理協議会、そして出展作家の皆さん、それぞれの代表者が一堂に会しました。 会場では、10周年を迎えた本展を振り返るとともに、今後どのような形で地域とアートをつないでいくか、各立場から想いを語るトークセッションが行われました。 地域に根ざした美術展としての歩みと未来への期待を感じる、実りある時間となりました。